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彼の気持ちを取り戻す「ただ一つの方法」 VOL.6

2019年02月26日 · コメント(0) · 恋愛

とある男性の、風俗体験記

「忘年会で風俗へ行ったら、写真と全く違う子が出てきて罰ゲームだった」

先日、古くからの友人がこんなを話してきました。

そこで私が、

「じゃあ、お金だけ払って帰ったの ?(ああいうお店は前金制です)」

と、尋ねると、その友人は

「いや、一応することはしたんだよね」

と、答えました。


「罰ゲームなんて言うくらいなら、帰ればいいのに」

このように感じられた方もいるかと思います。

しかし、これは本当によくある話で、そして、そこでは誰もが彼のように「する」のです。

では、なぜ彼らは自ら「罰ゲーム」と呼ぶような相手とするのか。

男の性機能は、ほんの些細な緊張でも不能になるにも関わらず、

彼らは「できた」のか。

実は、男が女性にひた隠しにしている事実があるのです。

「では、それはまた次回に」

と、これが私の今までのパターンですが、

今日はまだまだ書いていきます。


男が女性にひた隠しにしている事実とは

ただ、少しだけもったいぶらせてください。

なぜなら、これを知ると女性であるあなたは男に対して醒めてしまうからです。

あなたの夢を覚ましていいのか、そして覚ます権利が私にはあるのか。

正直、悩んでいるのです。

ですから、ここから先は、一日だけおいてください。

そして、その上で「男に醒めてもいい」と本当に感じた方だけが、

翌日以降、先を読み進めてください。


一日後のあなたへ

準備はいいでしょうか。

では、男が女性にひた隠しにしている事実を公開します。

実は、男は

「エッチができそう」と感じると、

その女性が「可愛いく」見えてしてしまうのです。


理由はなぜか分かりません

おそらく神様が種の繁栄のために、そう作ってくださったのだと思います。

・ なぜ、エッチが終わると男は冷たくなるのか
・ 背中を向けて寝てしまうのか
・ そそくさとシャワーを浴びて、ホテルの時間を気にし出すのか

それは「したかったエッチができた」からではなく、

「可愛く見えた相手」への魔法が解けてしまったからなのです。


「できそう」と思うと男は可愛く見える

長々と書いてきましたが、

いかに「できそう」と周囲の男性に思わせることで、

「可愛い」と思わせるか。

これこそが、恋愛における最強の戦略なのです。

ただし、ここで忘れてはいけないのが「手に入りそうで、入らない」という概念です。

「できそうで、できない」ここだけは絶対に死守するのです。

http://www.0004s.com/app-def/S-102/blog/2018/08/28/%E5%BD%BC%E3%81%AE%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1%E3%82%92%E5%8F%96%E3%82%8A%E6%88%BB%E3%81%99%E3%80%8C%E3%81%9F%E3%81%A0%E4%B8%80%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%80%8Dvol-2/


極論ですが、たとえあなたが「おかめ顔」であったとしても

本命の周囲の男性から、

「できそう」がゆえに「可愛い」

といった視覚的な魔法をかけられれば、

あなたと付き合うことは本命にとって価値あるものとなり、

あなたは本命から「付き合いたい」

または「やり直したい」対象へと昇格するのです。


ここでの注意点

「できそう」=「性的アピール」これは全く違います。

これではただの「軽そうな女」です。

そんな女性と付き合ったところで、周囲の男性からの評価は全く得られません。

そうではなく、彼の周囲の男性「一人一人」に、

「自分だけはできそう」と思わせるのです。

つまり、外見としての性的なアピールをするのではなく、

ちょっと二人きりになった時に、

・なんか〇〇さんって、服装のセンスがいいですよね ?
・〇〇さんの腕、太いですよね。触ってもいいですか ?
・やっぱり不倫って良くないと思いますか ?

こうした話題を周囲の男性にふってみるのです。


飲み会などで性的な話を話題が出た際にも

「セクハラです」と常に注意するのではなく、

少しづつ自分からも踏み込んでいくのです。

すると男はあなたのことを

「できるかもしれない」=「ちょっと可愛いいかも」

と見えてくるのです。

※ 先ほどの、なぜ「罰ゲーム」と呼ぶような相手とするのか、

そして「できた」のか、の話を思い出してください。


本命だけには、あくまでも清楚に

もちろん、本命には「自分が狙っている」ことを悟られてはいけません。

もちろん、性的な発言や接触も一切、禁止です。

そして、ゆっくりとしかし着実に、

「〇〇さん(あなたのことです)のことを、可愛いって言う男は多いんだな」

と、本命に思わせていくのです。


まだまだ、書き足りませんが

こうしてあなたは、本命に対するあなたの価値を上げていくのです。

「くっだらない」と思われるのは分かっています。

しかし、いつだって女子会での会話の中心は

「なんで男って、あんなにバカなのかしら」

と決まっているじゃないですか。

そう、男は本当にバカなのです。


そして、見る目もないのです

私も学生時代には、レアなスニーカーを買うためにせっせとバイトをしたり、

シルバーアクセサリーの行列店に朝から並んでいたものです。

そうしたものを身につけデートや合コンに行ったところで何も変わらないのに、

そんなことにも男は気がつけないのです。

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